6号機って

しばらくは純増枚数やら目立つところだけを強調しすぎてゲーム性が崩壊してる台ばかりになるんですかね?

純増8枚ゆえにわずか300GでAT2400枚完走なことで話題のReゼロは、ホールで見る限りは6~8000G回されてラッシュ初当たり1/1500~1/2000くらいな感じ。で、ラッシュに入ってもほぼほぼ100~150G程度=1000枚前後で終了してる。2000Gかけて当たったラッシュが10分で終わるってどうなん。

星矢SPも似たような感じぽい。その辺の台は、設定6は初当たりが別格だけどATが全然伸びないからノーマル機のようなグラフを描き、それはそれでAT機としてのゲーム性が消失してるとか。

今後は革新的なゲーム性の台がいろいろ出ては来るんでしょうが、いずれにしても一撃の枚数規制がある以上は制限デカすぎて期待は持てない。

ちなみに6号機は触ったことありません。いや鏡を千円くらいは回したことあるかな?


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